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marika仕事録

社会人一年目の私が思う「お仕事」の足跡。

働いてみて気づいた「掃除や整理整頓を徹底している人=仕事ができる人」。

仕事を始めて4か月。

一年の三分の一を過ごしているところ。

 

ただ、時間が過ぎるのを気にしながら

のんびりと過ごすような環境にいない私には、

一分一秒がとっても貴重。

 

まだ、社内の整備が整っていない会社に属している私は、

入社したてでも自分の脳をフル回転しまくって、

「いかに効率よく動けるか」「いかに生産性の高い仕事ができるか」を

考え、試しながら、お仕事をしています。

 

そんな私がこの期間で気づいた「仕事ができる人」の共通点。

 

それは、「仕事ができる人の周りがいつも綺麗である」ということ。

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その人の周りの様子は、内面を表しているともいえます。

 

 

物に溢れず、必要最低限のものだけ身につけているから

出社も退社も身軽だし、デスクや職場もその人の周りは

なぜかすっきりしている。

 

 

出社して、あるいは通勤の段階でその人がその日にすべきことが

タスクとして自分で分かっているから、

「今日一日何しよう」と午前中時間を無駄に過ごし、

午後から終わらないタスクに追われ、結局残業する羽目になる、

なんてことなく、定時を過ぎたらささっと退社できる。

そして、明日の業務に向けての準備や、家での息抜きに時間を充てられる。

 

これは、私自身が「仕事ができる」と評価されている人を観察し、

自分が「仕事が捗るとき」と「仕事が行き詰まるとき」を経験し

その理由を探った結果、見つけたこと。

 

常に課題があり、それを乗り越えなくてはならない。

「あれも」「これも」と雪崩のように思ってしまうと、

始めから逃げたくなります。

でも、一旦手を止め、深呼吸してから

もう一度脳で整理すると、優先順位が自分で分かってきます。

 

私自身、まだ会社として戦力ではないですが、

戦力だと評価される日に一日でも早く出会うために

外見も内面も整理整頓していき、淡々と仕事をこなす人材になりたいですね!

 

久しぶりに読んだ記事で、「ストレス」について共有したい記事があったので

気になる方はぜひ飛んでみてください!

www.lifehacker.jp