足跡。

社会人の目線から思うこと・学ぶこと。

アクションし続けて分かってきた自分のこと。

梅雨明けしたのか?ただいま快晴の空。

一週間がむしゃらに動いて働いて、変化の激しい怒涛の中を駆けていました。

 

自分の中で大きな変化がありました。

社会的のなかで「自分はこうありたい」と強く思うこと、周りに言われてきた自分の性格や強みを自覚したこと。

 

今まで不透明に「なんとなく」感じていたことが行動していくうちに、社会的集団のなかの「私」として役割やポジションが分かってきました。

社会に出れば、そういうところが見えてきます。

 

そして、私はやっぱり「働く」ことが好きだということ。

自分で自分の人生を切り開くために、作っていくために、人生の選択肢を増やすために、働くことを義務的に行わないといけないけれど、

働くことを通して出会うビジネスパートナー、消費者との繋がりはまるで「一期一会」。そんな相手に喜ばれるひとになりたい、印象に残る人になりたい、リピーターを増やす人になりたい。

 

明日が保証されない「いま」を生きる私たちは、きっと組織の中の「安心」に浸かるだけでは生きていけないと思う。

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一人でも生きていける。

ジャングルに取り残された人間のように常に危機感を持ちながら、生きる知恵を身につける。

 

そう思いながら、強くたくましく生きていこう。

 

「ジャングル」というワードでパッと浮かんだ映画「ジャングルブック」。

www.disney.co.jp

 

 

このメイキング映像が予想以上に原始的で驚きました。

「いま」を生き抜く私たちに何かリンクするメッセージがあるはず。

 

世の中は決して甘くない。けれどスリルで楽しさにあふれている。

それを見つけ出すために与えられた一回きりの人生。

だから、私は必死に生きる。

 

日本での公開開始は来月11日!