足跡。

社会人の目線から思うこと・学ぶこと。

アメリカ人女性が猫カフェをオープンさせたってよ!

今日は業務時間後にワークショップがあったため、

帰りがいつもより遅くなり、なんとかして日にちを越す前に

やるべきことを済ませておきたいところ。

 

今日で5月も終わり…

つまり、社会人2か月目が終わったということを意味します。

 

5月には私が従事している業務で大きな一歩を踏み出し、

非常に記憶に残る日々でした。

慌ただしく毎日を過ごしていたから、5月病にかかることもなく

6月を迎えられそう

 

これからは梅雨時期のじめじめとした天候と向き合わなくては!

 

明日からは社会人3か月目になります。

私はいつも「3」という数字を大切にしているからか、

明日からなぜかドキドキ、と緊張感があります。

 

ここが踏ん張り時だと思ってもいます。

 

来月を終えるときに、今月の私より確実に成長しているように

日々自分を追い込み、その代わり追い込んだ分だけ息抜きをし、

何事にも全力で取り組める人でありたいと思います。

 

2週間ほど前、「かつかつシカゴ日記」を紹介し、

そのサイトの「アメリカ人女性の起業家率」を記事にまとめましたが、

ニューヨークで会社員として働く傍ら、

猫カフェを立ち上げた33歳の若手キャリア女性についてシェア。

www.lifehacker.jp

 

先日の懇親会で、シリコンバレーで働く日本人女性ともお話をしましたが、

実力社会のアメリカでは「毎日生きるのに必死」だと念を押していたのが

印象深かったです。

 

日本の労働環境もなかなか侮れないほどだと思っていましたが、

世界トップのアメリカはもっとすごいらしい。

 

できなければ解雇なんて当たり前の世界です。

 

合計特殊出生率が久しぶりに回復しましたが、

今後確実に日本国内の総人口は減少していきます。

 

人口が減るとどうなるか。

 

日本の経済成長が衰退し、勢いがなくなっていく。

山あれば谷あり、というけど、その谷を見ることになる私たち。

 

今の若手には期待と責任を負って生きているんですね…

日本人女性も世界のウーマンに負けないように生産性の高い人材として

立ち上がって生きようじゃないか!!